「ものづくり」の技術集団ならではの緻密さで!

緻密な現場調査について

お客様宅の現地調査は、屋根の寸法、瓦の状態、瓦型式の確認をさせて頂く他、屋根裏の垂木や野地板の状態を確認させて頂きます。太陽光発電システムは、「家」と共に末永くご使用頂くものですから、お客様が安心して頂くよう丁寧な確認を致します。また、なるべく綺麗な外観の仕上がりをさせて頂くため、配線は極力天井や床、壁の中を通すよう心がけています。

こんなところを見させて頂きます!

仕様お打合せの初期段階で、概算見積のご請求を頂く場合は、立面図にてシステムレイアウトとお見積を提出させて頂きます。図面がない場合でも、屋根に上らずフルオートレイアウトシステムキットを使って、屋根写真を撮り、お見積を提出させて頂く事ができます。

フルオートレイアウトシステムを使用した例

寸法や勾配を調べるため、基準と成る円盤を吊り上げ竿を使って屋根の上におきます。

屋根の上に置いた円盤を基準に写真を取り、フルオートレイアウトシステムで太陽電池モジュールの配置をCG化し、設置できる太陽電池の枚数とレイアウトを導き出します。CGにより、お客様が太陽電池モジュールを設置した場合の外観を創造することが出来ます。

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